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食品の「優しさ」を大切にしています。

大切にしていること

  

からだに優しい、旬の美味しさ、お届けします。

食品の優しさの第一条件は、鮮度の良いこと、南知多、豊浜港に水揚げされる魚を、いかに鮮度を保ち美味しく利用していただけるかは、私たちの重要な課題です。「魚屋伊三郎は」からだに優しい。旬の美味しさを目指します。

魚の鮮度を落とさない

簡単に食卓でご利用できるように、美味しさを損なわず手を加える。

旬を逃さない。

 
 
 

からだに優しい、朝採れ野菜を、お届けします。

野菜も、鮮度が一番の美味しさ、毎日、近隣の農家に丹精を込めた野菜や果物を「やさい村」へ持ち込んでいただいています。 

なんと言っても「朝採れ」が一番

早起き農家の皆さんに、毎朝持ち込んでいただいてます。

 

安心できる高品質は、素材から。

ヤナギの強み

 

目利きと、仕組みの鮮度

 

魚の鮮度は、システムと技術で

いくら、とれたての魚でも、極端に言えば、活きている魚でさえ、鮮度は扱いHひとつで変わります。目利きの選んだ鮮度な魚を、仕組みがお客様の家庭まで鮮度を守ります。

 
 

海外からも、食材を

 

国内の食材だけでは、生活できない時代がやってくる。

日本の食卓の水産物の多くは海外からの輸入に頼っています。しかしその中には、養殖過程の抗生物質、加工過程の添加物などで、「からだにやさしい」ものばかりではありません。私たちは、20数年前から、インドネシアで水産関連事業を行っています。そこでも基本は、「からだにやさしく」が基本です。
 

 

生産者との協力

 

朝採れ野菜の、鮮度は宝物

農家の皆さんに言わせれば、当たり前のことと言ってしまうのかもしれません。早朝から、野菜を収穫し店頭に陳列する。これが「産直さん 」の日常、鮮度は宝物、そして、新種に常にチャレンジする農家、お客様に「美味しいかったよ」との言葉が、手入れと工夫でもっとおいしい野菜を育てる励みになります。そんな関係を、お客様と「農家さん」に築いていただきたい。